【現地レポート】SEMA Show 2026 in ラスベガス|HYUGAブース2日間の熱気をお届け!
こんにちは、HYUGAチームです! いま私たちは、アメリカ・ラスベガスにいます。
世界最大級のカスタムカーショー「SEMA Show 2026」に出展中で、今日で2日目が終わりました。毎日たくさんの方がブースに来てくださり、あっという間の2日間でした。
今日は、会場の熱気が少しでも伝わるように、ここまでの様子をお届けします!
📍 出展場所: ラスベガス・コンベンションセンター North Hall|Taiwan Excellenceパビリオン内 ブース10170
[写真:来場者でにぎわうHYUGAブース]
💡 ブースは朝から晩まで全点灯!
ブースで一番多く聞かれる言葉が、「点けて見せてもらえる?」です。
そこでHYUGAのブースでは、バルブのデモボード、フォグランプ、テールライトバー、LEDリバースランプを、朝から晩まで全部点けっぱなしにしています。
「画面で見るより、実物のほうがずっといい!」
そう言ってくださる方がとても多く、点灯デモを用意して本当によかったと実感しています。

🎥 クリエイターのKim Javaさんがご来場!
1日目、うれしいサプライズがありました。
Taiwan Excellenceパビリオンを回っていたクリエイターのKim Java(@itskimjava)さんが、HYUGAのブースに立ち寄ってくださったんです!
スタッフから製品の説明を聞いていただいたあと、いよいよ撮影スタート。カメラの前でHYUGAのライトが次々と光り、チーム一同ドキドキしながら見守りました。
Kimさん、お越しいただきありがとうございました!

ネバダ州知事経済開発局の局長がご来場!
同じく1日目、なんとネバダ州知事経済開発局のThomas Burns局長(Executive Director)がHYUGAのブースを訪れてくださいました。
スタッフが製品を一つずつご紹介しながら、台湾から世界のドライバーへLEDを届けているHYUGAの取り組みについてもお話ししました。
SEMAは製品を見せるだけでなく、国を越えたつながりが生まれる場所でもある。そんなことを改めて感じた、チームにとって忘れられない時間になりました。

😊 世界中から、たくさんのお客さまが!
カスタムカーのビルダー、カーショップのオーナー、卸売業者や販売店の方、車系インフルエンサー、そして車が大好きな一般の方まで。アメリカ国内はもちろん、世界中から集まった方々とお話しできました。
「自分の車にはどのバルブが合う?」と、愛車の写真を見せながら相談してくださる方。明るさや放熱について、熱心に質問してくださる方。そして、デモウォールの前で足を止めて、じっくり光り方を見比べてくださる方。。。ほかにも、ブースには毎日いろいろな方が来てくださっています。


🔥 まだ折り返し地点!残りあと2日
SEMA Show 2026は、**11月6日(金)**まで開催中です。
明日からも、ブースのライトは閉幕まで点けっぱなし。現地にいらっしゃる方は、ぜひブース10170に遊びに来てください!
日本からご覧のみなさまにも、引き続きSNSで会場の様子をお届けします。お楽しみに!
ここまで来てくださったみなさま、ありがとうございます。 明日も会場でお待ちしています!

